実績と実例 Results And Case Studies

災害直後ののり面状況調査

地震や豪雨などの災害直後にアンカーが施工された被災のり面状況の調査を迅速に実施できる。

地すべり活動範囲の把握

面的分布調査を実施することで過緊張領域を特定し,地すべり活動範囲を把握出来る。
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施工から1年と6年が経過したのり面調査の比較

  • アンカーが施工され1年が経過し緊張力が弛緩したのり面と、その後5年が経過したのり面状況の調査。
  • 緊張力以下領域が広がり弛緩が進んでいる。

SAAM研究会第1期~第13期期別グラフ推移実績表(本数)